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落ち着かない...

2014年03月27日
急に春らしくなって来ました。SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです。
花粉症は大丈夫でしょうか。

それにしても、ポカポカ陽気で
室内でいると...暑い(~_~;)もちろん暖房はつけていません。
暖かくなって嬉しいのですが、超暑がりなもので...既に今年の夏の暑さが心配...(--〆)
でも、まだまだ夜は冷え込む事もありそうです。

さて、今年も私たちが敬愛するレジェンド、Sergio Mendesが来日します。
※レジェンド legend(英語で伝説、伝説になるような偉業を成し遂げた人)

大阪のライブスケジュールはこちらです!

Sergio Mendes 来日公演(大阪)

もちろん東京も!

Sergio Mendes 来日公演(東京)

なのに...行く予定だったのですが...
今回大阪公演は月、火と平日で、仕事(ピアノのレッスン)等で都合がつきそうにありません。昨年は土曜日の公演があったのですが。
公演日程に週末を含むのを、東京と毎年順番にしているみたいです(違うかな?)
なんだか文章がわかりにくくてすみません(-_-;)

ところで、今日のタイトル
「落ち着かない...」

なんですが、深い意味はありません(・。・;ごめんなさい...
春だから落ち着かないだけなんです。
なぜ、春だから落ち着かないか、理由もわかりません。
でもって、
実は...
「ちょっと春って苦手かも」(笑)

鼻がムズムズするせい??

でも、<春みたいにそわそわして、落ち着かない>という歌詞が、Jazzのスタンダードナンバーにもあって
「It Might As Well Be Spring」という曲ですが。
(この歌詞で実際は秋なのに、春のようにそわそわするのは、どうも恋を夢見ているせい)
この歌詞はアメリカで作られているのですが
ふうん、春にそわそわすることって、歌詞になる位一般的なのかなと思ったのでした。

眠っていた自然が、
芽吹いたり、蕾が開いたり、虫が活動を始めたり...そういう変化が一気に加速して起こっているから
それを何となく感じて、落ち着かないのかも(想像)

今日リンクしますのは
私たちの演奏でSergio Mendes &Brasil'66 「One Note Samba」です。
新しい動画でなくてすみません。。。初めての視聴、久しぶりの視聴など、ぜひよろしくお願いいたします^-^




そして、GWは高槻ジャズストリート5/3(土)の15時~ナッシュビル・ウエストのライブ、ぜひ生演奏を聴きに来てください!!

無料です。会場のお店でドリンク購入(500円)のみお願いします。

今日もブログを読んで頂きありがとうございました(*^^*)
素敵な春の毎日になりますように^-^


春一番?

2014年03月21日
こんにちは!SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです^-^

関西では今日(春分の日)はとっても風が強いです。
それで...数日前に「関東や四国では春一番が吹いた」とニュースで言っていたので、関西もそうかな↑と思ったら、どうも違うようでした。

春一番というのは、南よりの風(東南東~西南西の方角から北へ向かって吹く風、秒速8m以上)で
南の高気圧から、日本海を進む低気圧に吹き込む風だそうです。(Wikipediaより)

春一番が吹くと、気温も上がり暖かくなるそうなのですが
今日の風は強風ではありますが、寒いですし、時折ミゾレ混ざりの雨まで降ったりしています。風向きとしては南から吹いてるようでもある?のですが...。

明日くらい、春一番かなぁ??
ちなみに、関西では昨年は3/18だったようですが、観測されない年も結構あるようです。
毎年春に強い風が吹くと、「春一番?」と思ったりしていたんですが、
流石に、強ければどんな風でもいい、というわけではなかったんですね(・・;)
色んな条件が揃わない場合、観測されなかった「春一番が無い年」となるようで。。。
知りませんでした><

このブログって、お天気の話が長いんですよね^^;
他に話題が無いわけではありません、決して。お天気の話題が好きなだけで...(ホント!)

さて、私たちの高槻ジャズストリート前のリハーサルは、あと2回。今回は新しいシンガーRicoも加わります^-^/ライブの選曲も先日いたしました。

セルメン(Sergio Mendes& Brasil'66)の魅力を伝えられる、楽しいライブになるようがんばります。5/3(土) 15時~の出演ですので、ぜひ私達に会いに来てください。
会場は、ライブハウスのナッシュビル・ウエストさんです^-^

私個人はといいますと、先日も書きましたが3/30(日)京都嵐山の「音や」さんというライブハウスで、ジャズユニット斉藤隆章グループへ初参加で、歌わせて頂きます。早めの時間帯18時スタートの「Evening Jazz 」ミュージックチャージは、1ドリンク付き1000円です。

京都は数年前にビッグバンドとのジョイントで1度ライブして以来で、とっても楽しみです。春の京都っていうだけで、なんだかわくわくしてしまいます。

本格的な春は間近ですが、花粉でつらい季節...
どうぞ、お元気にお過ごしください(#^^#)

今日もご訪問&ブログを読んでいただき、ありがとうございました!

皆さまこんにちは、SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです。

震災から3年、東北を応援する気持ちを持ち続けたいです。

寒い日、暖かい日が交互に訪れ、インフルエンザが再び流行ったりしている所もあるようです。
季節の変わり目、お元気にお過ごしでしょうか^-^

最近ちょっと気になっているのが
喉仏、のことなんです。

鏡に向かい「結構自分の喉仏、出てるなあ」と思うことがあって。
手で触ってもかなり存在感があります§^。^§
皆さまはいかがですか?
といっても、他の女性の喉仏がどんなのか、特に確認していないため
女性として普通の範囲なのか、違うのかわかりません(・。・;

とにかく、少し気になったのをきっかけに調べてみました。

喉仏というのは、喉頭隆起(こうとうりゅうき)といって首の真ん中あたりの甲状軟骨と呼ばれる骨が、突き出した部分のことです。
英語ではAdam's apple(アダムのリンゴ)と呼ばれます。
(旧約聖書で、アダムは神様から食べてはいけないと禁じられたのに、蛇にそそのかされてリンゴを食べ、喉に詰まったことで出来たと言われています)

とはいえ、甲状軟骨は、男女共にあります。男性は大人になる過程で前に飛び出して目立って来ますが、女性ははっきりわかりません。

さて、この甲状軟骨の内部には声帯があります。
喉仏に触れながら、「あー」など、声を出すと、声帯の振動が伝わってきます。
甲状軟骨が男性は前に大きく発達するために、声帯も大きく長くなるようです。
結果、低い声になります(楽器で、弦が長いほど低い音になるように)

うーん、私の地声が低いのも、ちょっと喉仏が出ている(甲状軟骨が発達)して、声帯が長めなせいかなぁ?

声帯が長いと、声質は良くなりそうに思ったのですが
長い声帯は使うのが難しいようで、一概に声が良くなるとは言えないらしいです(-_-メ)
道具(楽器)と同じで、持っていても使い方を知らなかったり、使い方に慣れないとその力を発揮出来ないのですね。

結論ですが。。。
女性で喉仏が多少大きいとしても、何も問題はないそうです。
(首のその他の部分の腫れは病気かも知れないので、注意)
また、男性で喉仏が小さい場合もあるようですが、男性の喉仏も個人差は大きいようです。

それにしても、気になりだすと、つい喉仏を触っては確認してしまいます(^^ゞ

ちなみに、イブの食べたリンゴは女性の胸の膨らみになったそうですけど...喉仏、ではなく、そっちに大きなリンゴが良かった...(=_=)

今月末、30日に、嵐山でJazzのライブに出演させて頂くことになりました。
「音や」さんというライブハウスです♪

そして、今週末土曜日の練習から、SMK/Brasil66の高槻ジャズストリートに向けたリハーサルが始まります^-^
春のライブがとっても楽しみです。

今日も最後までブログにお付き合いいただき、ありがとうございました!!

こんにちは!SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです^-^

3月 março マルソ、になりましたが、また寒い毎日です。お元気にお過ごしでしょうか。

先週金曜日は、ピアノのなたーしゃさんと、ベーシストと共に尼崎のJammerさんでライブをしました。

その日のライブで私は、「歌う曲を色に例えると」というMC(曲間のおしゃべり)を交え、スタンダードナンバーを歌わせて頂きました(*^^*)

「曲を色に例える」のは、本番前、お店に向かって歩いている時に思いついたのですけど(゜-゜)♪。。。
各曲の雰囲気を伝えやすくって、結構いいかなーと思いました↑

いつも、歌う前に曲のことを話しますが
<もともと英語の歌詞を日本語にすると、微妙に感じが変わってしまう...>
<説明みたいになると、せっかくの詩的なものが無くなってしまう...>みたいに、思うことがあります。

だったら、曲の歌詞の説明はあまりしないほうがいいのかなぁ?と思ったりもします。

けど、歌詞について少しお話してから、その曲の雰囲気を色に例えてみたら
自分が今から歌う曲を、どう伝えたいかがお客さまに伝わって、
説明のし過ぎで、曲のイメージを壊すことも無いのが、良かったです。
(なんだか自画自賛(~_~;))

その日最後の曲は、お客さまから「紫!」と、提案していただいたので
(Cole Porter のIt's All Right With Meという曲でした^-^)
色んなとらえ方の出来る歌詞なのですが、その日は少し、危険でスリリングなイメージで歌ってみました♪

曲や歌詞のイメージを決め付け過ぎることなく
「私は、こんな感じで歌います」とか、「私には、こういうイメージです♪」
という伝え方をしていきたいと思いました。

ライブを聴いてくださったお客さま、本当にどうもありがとうございましたm(_ _)m

さて、次回予告ですが!?
「喉仏」について書きたいと思います。
といっても、特に新説とかはありませんが...( ..)φ

どうして、このタイトルかって言いますと、
「結構私、喉仏が出てるなぁ?」と最近感じて(・。・;
少し調べてみようかな、と思ったのです。

という訳で、
すみません、そんなに素晴らしい内容とかにはならないと思いますが、
期待はせずに、のぞきに来てください^^;

寒さと暖かさが交互に来ると、体調管理が難しいです。
どうぞご自愛ください。

今日もブログを最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました(^_-)-☆