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こんにちは!SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです。

土曜日、SMK/Brasil66は
福知山で開催された、第2回北近畿Jazz Streetに出て来ました。

JR福知山駅前にある会場まで
1人は電車
残りのメンバーは、車2台に分乗して。

私は2号車?でしたが(1号車のハリーさんらは少し先に到着)
高速があるので
時間もそうかからず、

13時出発で、14時30分頃には会場に着きました。


本番は16時から。

広い控室にはコーヒーなど飲み物やパンも沢山準備してくださっていて

そこで、曲の進行の最終確認をしたり
楽器や機材を準備したり。

とてもゆったりとセッティングまでの時間を過ごしました。

本番は、自分はすごくリラックスして歌えました。
1曲目からうまくスイッチが入った感じ絵文字
数曲歌わないとスイッチが入らないこともあるので...

終わって機材を片づけている時に
前列で熱心に聴いてくださっていた男性が
ステージまで近づいてくださって
声の事をほめてくださいました。

すごく詩的な気持ちのこもったほめ言葉をいただいたので
ここに書くのはやめます。
文字にしてしまったら、安っぽくなってしまうような気がする。

とても嬉しかったです。

もっとがんばらなきゃー

イベントフィナーレは
入江美香さんのカルテットの演奏絵文字
画像 後方からで雰囲気だけですが
入江美香(as) 美市川善久(pf) 中島教秀(ba) 中村雄二郎(ds) 美市川鏡美(vo)

先生(中島教秀さん)やはり本番は一層カッコいい。。



番外編じゃないけど

福知山までの道中絵文字
「こういうのいいねー演奏旅行!!」
と、皆でかなり盛り上がりました。

SMK/Brasil66としては初めてで。

「わーあんなに山があるー」
と、ほぼ意味不明なはしゃぎよう...絵文字
(ちっちゃな山が重なりあって無数にあるところがあった)

「たまに遠出して演奏出来たらいいね」って言い合って。


行き。。。日差しが眩しい
IMG_20190525_134951
西紀サービスエリアで休憩

西紀SAで軽食のあと、
はるこさんがデザートに、丹波黒豆のカップに入ったのを買っていて
(豆パンを焼いた時にパンからこぼれ落ちた豆を売ってる)
車内で皆に分けてくれました。

演奏予定曲をかけながら絵文字
ちょっとトライアングルの練習したり
シェイカー鳴らしたり^^;
ラテンバンドって感じ!!
(今回パーカッション担当メンバーが不在で、当然だけど、手が空いてるのは自分しかいなかった)
(打楽器実は好きで、マイトライアングルも大小と持ってる絵文字

そして
帰り。。。夕刻
画像
やっぱり西紀サービスエリアで休憩絵文字

その後
フルートのはるこさんは、
夜のリハへ向かう(元気すぎ)

車内でもいっぱいお喋り出来て
遠足みたいで(笑)ほんま面白かった。

北近畿Jazzの動画、遠景ですが
後日Upする予定です。

さぁ

次は9/14(土) 六甲Alwaysの対バンライブ☆

ひとつ終わって、すぐ次の準備に入れるって
かなり幸せです絵文字

今週中にはハリーさんと選曲します。

ブログをご覧になって、Alwaysへ(阪急六甲駅のすぐ近くです)ライブに来てくださったらいいなー

今日も
SMK/Brasil66のblogをお読みいただき、ありがとうございました!


暑すぎて、季節がわからなくなりそうな週末でした絵文字
どうぞご自愛ください。

次回のご訪問をお待ちしております(*^^*)


こんにちは!SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです。

北近畿Jazz Streetが、もう土曜日に迫りました。

凄ーく楽しみで
テンション高いのですけど

こういう時
何か知らないけど

Brasil'66の「新しい曲」を覚えたくなったり

今週はセルメンだけ、と思っているのに
変にJazzの練習がしたくなったり (・・;)

前からそんな傾向があって
どうも
テンションの高さ故のよう絵文字


先週土曜日、北近畿Jazzの最終リハをしたので
スタジオにフライヤーを置かせて貰いました。

北近畿Jazz フライヤー

ミーティング絵文字で一度スタジオを出て、リハ予約に戻ったら
フライヤーがもう無くなっていて!?
手持ちの残り数枚をフォルダーに追加していたのですが

たまたま出演者のサックスの入江美香さんがレッスンの生徒さんとロビーにいらっしゃって
こっちを気にしてくださったので
初めてご挨拶出来ました絵文字

昨年の北近畿Jazz Streetで入江さんのカッコいい演奏を聴いて、
お人柄も伝わって来て
それ以来ファンです、なんて言うには、サックスのことそう勉強してるわけでも、分かるわけでもないので絵文字
でも、ファンでいいですか。。。

さて

SMK/Brasil66 9月には六甲Alwaysで対バン(2バンド)のライブが予定されていますが
まだライブでしたことのない曲を入れて、今回とは雰囲気も違ったセットリストにしたいと思っています。
(選曲に入ったところ絵文字

"Norwegian Wood"や
まだリハしてないこの曲を入れる予定

"Salt Sea"


Youheiさんが推している曲だけあって
ギターがいい雰囲気。
ステキな曲やなぁ~

聴いてると
すぐにでも覚えて歌いたくなってしまう。。。

歌は音高めで難しそう。

いや

まず今週末!

まっすぐ福知山を向いて絵文字
6人でライブ頑張ってきます。

北近畿Jazz Street フライヤー

今日もblogにおつき合いいただき、ありがとうございました (*^^*)

また覗いてください絵文字

週明けは雨

夜は寒かったりです、お風邪には気をつけてください^^/

こんにちは!5月、ポルトガル語でmaio マイオも半ばが近づいています。
SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです。

いいお天気絵文字
爽やかに暑い週末でした。

最近、ちょっと挫ける(Jazz vocalとして)ことがあって
凹んでた時に、LINEで2人の音楽の関係の知人にちょっとこぼしてしまった( ..)φ のですが

お2人、更にお会いしたことのない知人の知人のミュージシャンさんからまで
凹みが修復されるほど?の色んなメッセージを貰ってしまい

温かさにすっごく感謝して。。。絵文字

最終的に、恥ずかしくなりました絵文字

こういうの
最近「かまってちゃん」て言われます。

ごめんなさい(何やってるんでしょう)
しっかりしなきゃ。。。

でもたまにはいい。。。? (゜-゜)

自分で自分の歩む方向が定まらずに迷っているから
こんなことになる。

もっと頑張ろうと思います。

絵文字絵文字

先週金曜日には
川西のFLAPさんで、三浦昌彦tpさんをお迎えして
Natashaさんpfとライブ!

三浦昌彦さん,Natashaさん

味わい深い音色

かーらーすー何故なくのー♪と歌う童謡の
「七つの子」(「からすの子」じゃなかった)
のJazzアレンジ(インスト演奏)が、
coolで、魅力的で、びっくり絵文字
(三浦さんがコードづけしたもの)
また聴きたい。


SMK/Brasil66
北近畿Jazz Streetまでもう2週間を切りました。

先週の、土曜日は、エキストラのドラマー阪元要さんと
曲サイズや進行の確認のリハをしました。
細かい部分を事前に打ち合わせ出来ていると
安心感があります。

今日は
北近畿Jazz、セットリストの中から
ジョビン(Antônio Carlos Jobim)のナンバー
良く知られたこの曲を訳してみます。

"One Note Samba"

ポルトガル語の歌詞もありますが
なんといってもジョビン自身が英語の歌詞を書いている。
Brasil'66では、英語で歌われています。

大体の感じは違ってないと思うけれど
細かいところは自信ありません絵文字
理屈っぽい感じにならないように日本語にするのが難しい。

 (もともと理屈っぽい歌詞だものなぁ。。。(・。・; )

ワンノート サンバ

これは、まさにひとつの音で出来たサンバ
他の音は従ってついてくる/
でもルートはやっぱりその音
今この新しい音は私たちのこれまでの結果みたい
私はあなたとの避けられない結果へ導かれてる

沢山の人々がいて
いくらでも、話すことは出来るけれど
でも何も語ってない、ほとんど何も/
知っている音階を全部使い果たしても
結局何にも行きつかない
ほとんど何にも

だから私は私の最初の音に帰っていく
私がやはりあなたへと帰っていくように
そのひとつの音に注ぎ込む
あなたに感じている愛の全てを/
ドレミファソラシド全部が
現れるのを求める誰かさん
そこには結局何も見いだせないことが分かるでしょう/
あなたの知ってる"その音"を、使うほうがいい

"One Note Samba"

 written by Antônio Carlos Jobim


This is just a little samba
built upon a single note
Other notes are bound to follow
but the root is still that note
Now this new one is the consequence
of the one we've just been through
As I'm bound to be the unavoidable
consequence of you

There's so many people
who can talk and talk and talk
and just say nothing
or nearly nothing
I have used up all the scale I know
and at the end I've come to nothing
or nearly nothing

So I come back to my first note
as I must come back to you
I will pour into that one note
all the love I feel for you
Anyone who wants the whole show
re mi fa sol la ti do
He will find himself with no show
Better play the note you know

北近畿Jazz Streetでは
1曲目絵文字

SMK/Brasil66のライブで演奏されることが多い曲のひとつですが
早口言葉みたいで、歌詞を正確に発音するのが
日本人にはほんま大変絵文字

懐かしいバンド初期の動画をリンクさせて頂きます。



そして
北近畿Jazz Streetのフライヤーも

北近畿Jazz Street フライヤー

最後のプロカルテットの演奏に
私のJazzの先生(中島教秀さん)が出られるので

福知山でお会いする前に、
今週レッスンに伺って(久しぶりなのですが)
ご挨拶をして

私がJazzで変な道に逸れてないか (>_<)
確認して(いただいて)きます。

ベースとduoで歌うのがとても楽しみです。

今週末もSMK/Brasil66はリハ(パーカッションレスですが、レギュラーメンバー6人で)
2週続けてリハは珍しく
かなり幸せ

スタジオ大好きです^^

今日も、長々とblogにおつき合いいただき
感謝いたしますm(_ _)m

気温差でお風邪などひかれませんように。

また遊びにお越しいただけると嬉しいです絵文字

2019年05月06日
こんにちは!SMK/Brasil66 ヴォーカルのYuriです☆

GWどのように過ごされましたか絵文字
今日月曜日もまだ休日...

私はふたつライブがあって
それ以外はあまり何もしなかったです( ..)φ

piano bar Tommy's2piano bar Tommy's1
Tommy's 堂山 4/29
エキゾチックな空間、初めてライブしました絵文字


予定も無く、時間がいっぱいあったけれど

Jazzを聴いたり、ピアノで歌ったり、歌詞を書いたりする以外は、
あまり何もしたくなくて、
ライブの合間の数日は、かなりぼーっとしていました。

GWボケ??

アカン絵文字と思って、テンションを上げて
高槻ジャズストリートに臨みました

salon de musique kanmaki2 salon de musique kanmaki1
Salon De Misique Kanmaki 高槻上牧 5/3
アンコールまでいただき、聴いてくださった皆さまに感謝です絵文字

GW後半は
一日だけ、知り合いミュージシャンのライブを聴きに行ったりはしたのですが

梅田ニューサントリー5
梅田ニューサントリー5のデキシーランドジャズのライブ

セッションは行きたいのが無くて、行かなかった。。。

さて



暑くなってきたからそんなタイトル、というわけでもなく

自分にはJazzは海絵文字
まだまだ泳ぎがぎこちなく、
フォームも美しくなく
どうやれば自然に波の一部のように泳げるのかが
わからない。



しばらくJazzに専念していたので
Brasil'66を思い切り歌いたいです。もちろん、セルメンに逃避してるとかじゃなくて(・。・;)

Brasil'66は
理想のリゾートの
美しい人工の砂浜のプール
そこでなら、少しは?上手く泳げるし
いつまででも、泳げる

今週末には北近畿Jazz Streetに向けてリハをします絵文字

本番までもう20日をきりました。

福知山の皆さんに喜んでいただけるよう
完成度高いパフォーマンスにしたい。

来週は
Brasil'66の話題書きます!!

今日もblogをお読みいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
次回のご訪問お待ちしております絵文字